むち打ちエンジニアおじさんのブログ

エンジニア1年目の本音を綴ります。。。

報告

お久しぶりです、むち打ちエンジニアおじさんです。

本当に久しぶりの更新になります。少し日常の生活に変化が生じたので、そのことをブログに綴っていこうと思います。

先々週から体調を崩してしまい、暫く療養を頂くことになりました。

いたって僕は元気です。しかし、背筋がピンと伸び、1割程度の白髪が人としての年季を物語っている医師に診断されれば、信じざるを得ません。

病名は伏せますが、そう診断され会社からお休みを頂くことになりました。今後としては1ヶ月休養を頂いて、実家がある関西に帰る予定です。

この1ヶ月は、何も考えず好きなように生きてみようと思っています。

ただ、これから休職するに当たって何かと準備が必要になってきます。休職の手続きや、デスクの整理もしなければなりません。関西に帰るまでに、お世話になった人には報告を済ませる必要もあります。お菓子とか渡せば良いのでしょうか。これから考えます。また、お金の話をすると、休職中は働いておりませんので、会社からの給料はでません。その代わりに、傷痛手当という社会保険の制度があるので、その保険を通じて基本給の6割程度を毎月会社を中継して頂くことができます。これには医師の証明が必要になってくるので、その申請も行います。ただ、給料が大幅に減ることになるので、毎月払っている奨学金の額を減額する必要があります。

現在私は千葉に住んでいます。1ヶ月関西に帰えり、また次いつ復職できるかはわからないので、家の退去申請をします。これにも最低2ヶ月程度かかるそうで、暫くは住まないのにも家賃を払う必要が出てきます。また、退去時に掃除をする必要もありますね。

また関西に帰ってお休みを頂いていても、することはまだまだありそうです。例えば、病を癒すために知識を入れ、実行する必要がありそうです。しっかりと現状に向き合って自然と癒していきます。あとは、休職後の復職の手続きや、復職が難しいようであれば転職するまたはフリーランスとして生きていくことになりそうです。転職であれば、長いこと休職することは避けたいと思っています。なぜなら、転職の際に不利になるそうです。転職時には転職先に源泉徴収を提出する必要があり、そこから直近の給与がわかってしまいます。給与が少ないので、休職していたことがバレてしまいます。ですので、なるべく早く転職をする必要がありますね。

フリーランスとしてやっていくのであれば、リスクのことを考えなければなりません。ある程度若いうちに、比較的大きな企業で、そこで蓄積されたノウハウを学ぶことは出来なくなってしまいます。するとフリーランスから就職するといういことになれば、比較的不利にはたらくかもしれません。

今日は、色々と書いてしまいました。これからは時間がありますので、毎日ブログを更新してゆこうと思います。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。